お知らせ・更新履歴
現在、約1300の上場企業が株主優待を実施しています。

このサイトでは9月9日現在、165社の株主優待の内容を紹介しています。

<更新履歴>

 9月10日 一部の銘柄の株価を更新しました。
 9月10日 2296 伊藤ハム米久HD の株主優待の内容を追加しました。
 9月10日 2817 ギャバン の株主優待の内容を追加しました。
 9月10日 2719 キタムラ の株主優待の内容の一部に誤りがあり、訂正しました。
 7月20日 4524 森下仁丹 の株主優待の内容を追加しました。
 7月12日 リンク切れしていた画像を変更しました。
 7月10日 一部の銘柄の株価を更新しました。
 7月10日 健康コーポレーション から 2928 RIZAPグループ  に名称を変更しました。


超低金利時代

1990年前後の利率は、6%を超えていたので、預貯金でも全然問題がありませんでした。

しかし、今は預金・貯金の利率が0.01%と低金利時代。

100万円を預けていても、利子が100円。
さらに税金が取られて、実際に受け取られるのは320円。

さらに、金利が上がる気配が全くありません。
いつまでも、低金利の時期が続きそうです。

さらに、国債の利率も低く、0.8%しかありません。
換金性が悪く、途中で解約すると、利率が下がることもあります。
そこで、リスクがありますが、投資をする必要性があります。

株式投資へ

一方、東京証券取引所1部上場企業の株式の平均予想配当利回りは約2.5%。
株の配当金が4%を超える上場企業が多数あります。
しかも、現在の税金は10%。

配当金が4%の株式に100万円を投資すると、配当が税引き後でも3万2000円弱受け取れます。
預貯金と比べると格段の差です。

株主優待

さらに、株主優待という企業からプレゼントをもらえる株式があります。

即席麺やお菓子をつくっている食品会社の上場企業は、自社製品を送っています。
牛丼やファミレスといった外食店舗を運営している上場企業は、自社店舗で使える株主優待券を届けています。

このサイトでは株主優待に焦点あてて、銘柄をご紹介しています。

なお、株主優待には、クオカードや図書カード、ギフトカード、お米券など、
事業とは無関係なものを送っている会社もありますが、
このサイトでの紹介は、極力避けております。
ただし、地域の特産品は掲載しているものもあります。


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