お知らせ・更新履歴
現在、1248の上場企業が株主優待を実施しています。

このサイトでは7月20日現在、165社の株主優待の内容を紹介しています。

<更新履歴>

 7月20日 4524 森下仁丹 の株主優待の内容を追加しました。
 7月12日 リンク切れしていた画像を変更しました。
 7月10日 一部の銘柄の株価を更新しました。
 7月10日 健康コーポレーション から 2928 RIZAPグループ  に名称を変更しました。
 6月15日 2806 ユタカフーズ の株主優待の内容を変更しました。
 6月15日 3196 ホットランド の株主優待の内容を変更しました。
 5月 3日 2930 北の達人コーポレーション の株主優待の内容を追加しました。
 5月 3日 2284 伊藤ハム の株主優待の内容を削除しました。


超低金利時代

1990年前後の利率は、6%を超えていたので、預貯金でも全然問題がありませんでした。

しかし、今は預金・貯金の利率が0.01%と低金利時代。

100万円を預けていても、利子が100円。
さらに税金が取られて、実際に受け取られるのは320円。

さらに、金利が上がる気配が全くありません。
いつまでも、低金利の時期が続きそうです。

さらに、国債の利率も低く、0.8%しかありません。
換金性が悪く、途中で解約すると、利率が下がることもあります。
そこで、リスクがありますが、投資をする必要性があります。

株式投資へ

一方、東京証券取引所1部上場企業の株式の平均予想配当利回りは約2.5%。
株の配当金が4%を超える上場企業が多数あります。
しかも、現在の税金は10%。

配当金が4%の株式に100万円を投資すると、配当が税引き後でも3万2000円弱受け取れます。
預貯金と比べると格段の差です。

株主優待

さらに、株主優待という企業からプレゼントをもらえる株式があります。

即席麺やお菓子をつくっている食品会社の上場企業は、自社製品を送っています。
牛丼やファミレスといった外食店舗を運営している上場企業は、自社店舗で使える株主優待券を届けています。

このサイトでは株主優待に焦点あてて、銘柄をご紹介しています。

なお、株主優待には、クオカードや図書カード、ギフトカード、お米券など、
事業とは無関係なものを送っている会社もありますが、
このサイトでの紹介は、極力避けております。
ただし、地域の特産品は掲載しているものもあります。


サイト一覧

メールフォーム

  • 株でもブロっちゃおうかな〜株主優待の内容〜
  • 株主優待通信局
  • 魚礼 馬兵の日誌
  • ダイエット奮闘記〜中年の挑戦
  • JogSNS
  • 車椅子バスケットPR大使
  • 車椅子バスケットPR大使のつぶやき