お知らせ・更新履歴
現在、約1300の上場企業が株主優待を実施しています。

このサイトでは11月11日現在、167社の株主優待の内容を紹介しています。

<更新履歴>

12月 9日 株価を更新しました。

11月11日 コジマ電器を削除しました。

11月11日 コメダホールディングスを追加しました。

11月 7日 極楽湯ホールディングスを掲載しました。

11月 5日 サンリオの株主優待の内容を変更しました。

11月 4日 チムニーの株主優待の権利確定月を変更しました。

11月 2日 タキヒヨーの株主優待の内容を変更しました。

11月 2日 エイベックスグループホールディングスの画像を変更しました。

11月 2日 コカコーライーストジャパンを削除しました。

11月 2日 コカコーラウエストからコカ・コーラボトラーズジャパンに社名を変更しました。

11月 1日 不二家の単元を変更しました。

11月 1日 株主優待の内容を変更しました。

超低金利時代

1990年前後の利率は、6%を超えていたので、預貯金でも全然問題がありませんでした。

しかし、今は預金・貯金の利率が0.01%と低金利時代。

100万円を預けていても、利子が100円。
さらに税金が取られて、実際に受け取られるのは80円。

現在日本銀行の政策により、金利が上がる気配が全くありません。
いつまでも、低金利の時期が続きそうです。

国債の利率も低く、利子に期待できません。
さらに、換金性が悪く、途中で解約すると、利率が下がることもあります。
そこで、リスクがありますが、投資をする必要性があります。

株式投資へ

一方、東京証券取引所1部上場企業の株式の平均予想配当利回りは約2.5%。
株の配当金が4%を超える上場企業が多数あります。
しかも、現在の税金は20%ですが、NISA制度を活用することで、税金がかからなくすることもできます。

NISA制度を活用し、配当金が4%の株式に120万円を投資すると、4万0000円の配当を受け取ることができます。
預貯金と比べると格段の差です。

株主優待

配当だけではなく、株主優待として企業からプレゼントをもらえる株式があります。

即席麺やお菓子をつくっている食品会社の上場企業は、自社製品を株主優待として送っています。
牛丼やファミレスといった外食店舗を運している上場企業は、自社店舗で使える株主優待券を届けています。

このサイトでは株主優待に焦点あてて、株式銘柄をご紹介しています。

なお、株主優待には、クオカードや図書カード、ギフトカード、お米券など、
事業とは無関係なものもあります。
このサイトでは、このような株主優待の紹介は、極力避けております。
ただし、地域の特産品を株主優待としていうるものは掲載していることがあります。


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