お知らせ・更新履歴
現在、約1400の上場企業が株主優待を実施しています。

このサイトでは2月9日現在、170社の株主優待の内容を紹介しています。

<更新履歴>

 2月19日 株価を更新しました。

 2月10日 日本管財を追加しました。

 2月 9日 クリエイト・レストランツHDを追加しました。

 2月 7日 不二家の権利確定月を3月から12月に変更しました。

 1月21日 KDDIを追加しました。

 1月20日 カッパクリエイトHDの権利確定月を2月から3月、9月に変更しました。

 1月20日 サイゼリヤとの権利確定月を2月から8月に変更しました。

 1月19日 北の達人の株主優待の内容と画像を変更しました。

 1月19日 ダイドードリンコからダイドーグループHDと企業名を変更しました。

 1月 7日 松竹の単元数と株主優待の内容を変更しました。

 1月 7日 東映の単元数と株主優待の内容を変更しました。

 1月 6日 モスフードサービスの株主優待の内容を変更しました。

12月31日 ゼリア新薬工業のリンクを変更しました。

12月31日 森下仁丹の単元数と株主優待の内容を変更しました。

12月31日 インテージHDの株主優待の画像と内容を変更しました。

12月27日 タキヒヨーの単元数と株主優待の内容を変更しました。

12月25日 アース製薬の画像を変更しました。

12月25日 エステーの画像とリンクを変更しました。

12月25日 ライオンの画像を変更しました。

12月25日 ベネッセホールディングスの画像を変更しました。

12月25日 日本マクドナルドホールディングスの画像を変更しました。

超低金利時代

1990年前後の利率は、6%を超えていたので、預貯金でも全然問題がありませんでした。

しかし、今は預金・貯金の利率が0.01%と低金利時代。

100万円を預けていても、利子が100円。
さらに税金が取られて、実際に受け取られるのは80円。

現在日本銀行の政策により、金利が上がる気配が全くありません。
いつまでも、低金利の時期が続きそうです。

国債の利率も低く、利子に期待できません。
さらに、換金性が悪く、途中で解約すると、利率が下がることもあります。
そこで、リスクがありますが、投資をする必要性があります。

株式投資へ

一方、東京証券取引所1部上場企業の株式の平均予想配当利回りは約2.5%。
株の配当金が4%を超える上場企業が多数あります。
しかも、現在の税金は20%ですが、NISA制度を活用することで、税金がかからなくすることもできます。

NISA制度を活用し、配当金が4%の株式に120万円を投資すると、4万0000円の配当を受け取ることができます。
預貯金と比べると格段の差です。

株主優待

配当だけではなく、株主優待として企業からプレゼントをもらえる株式があります。

即席麺やお菓子をつくっている食品会社の上場企業は、自社製品を株主優待として送っています。
牛丼やファミレスといった外食店舗を運している上場企業は、自社店舗で使える株主優待券を届けています。

このサイトでは株主優待に焦点あてて、株式銘柄をご紹介しています。

なお、株主優待には、クオカードや図書カード、ギフトカード、お米券など、
事業とは無関係なものもあります。
このサイトでは、このような株主優待の紹介は、極力避けております。
ただし、地域の特産品を株主優待としていうるものは掲載していることがあります。


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