お知らせ・更新履歴
現在、約1300の上場企業が株主優待を実施しています。

このサイトでは11月26日現在、164社の株主優待の内容を紹介しています。

<更新履歴>

11月26日 9681 東京ドーム の株主優待の内容を追加しました。
11月24日 野球観戦のページを追加しました。
11月23日 4911 資生堂 の株主優待の権利確定月のを変更しました。
11月21日 2705 大戸屋HD の株主優待の内容を変更しました。
11月19日 4559 ゼリア新薬 の株主優待の内容を変更しました。
11月17日 7987 ナカバヤシ の株主優待の内容を変更しました。
11月16日 3087 ドトール・日レスホールディングス の株主優待の内容を変更しました。
11月16日 8200 リンガーハット の株主優待の内容を変更しました。
11月15日 6082 ライドオン・エクスプレス の株主優待の内容を変更しました。
11月 1日 7545 西松屋チェーン の株主優待の内容を変更しました。
11月 1日 3244 サムティ を追加しました。
10月25日 7522 ワタミ の株主優待の内容を変更しました。
10月23日 2226 フレンテ から2226 湖池屋 に名称を変更しました。
10月20日 一部の銘柄の株価を更新しました。


超低金利時代

1990年前後の利率は、6%を超えていたので、預貯金でも全然問題がありませんでした。

しかし、今は預金・貯金の利率が0.01%と低金利時代。

100万円を預けていても、利子が100円。
さらに税金が取られて、実際に受け取られるのは80円。

現在日本銀行の政策により、金利が上がる気配が全くありません。
いつまでも、低金利の時期が続きそうです。

国債の利率も低く、利子に期待できません。
さらに、換金性が悪く、途中で解約すると、利率が下がることもあります。
そこで、リスクがありますが、投資をする必要性があります。

株式投資へ

一方、東京証券取引所1部上場企業の株式の平均予想配当利回りは約2.5%。
株の配当金が4%を超える上場企業が多数あります。
しかも、現在の税金は20%ですが、NISA制度を活用することで、税金がかからなくすることもできます。

NISA制度を活用し、配当金が4%の株式に120万円を投資すると、4万0000円の配当を受け取ることができます。
預貯金と比べると格段の差です。

株主優待

配当だけではなく、株主優待として企業からプレゼントをもらえる株式があります。

即席麺やお菓子をつくっている食品会社の上場企業は、自社製品を株主優待として送っています。
牛丼やファミレスといった外食店舗を運している上場企業は、自社店舗で使える株主優待券を届けています。

このサイトでは株主優待に焦点あてて、株式銘柄をご紹介しています。

なお、株主優待には、クオカードや図書カード、ギフトカード、お米券など、
事業とは無関係なものもあります。
このサイトでは、このような株主優待の紹介は、極力避けております。
ただし、地域の特産品を株主優待としていうるものは掲載していることがあります。


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